パッケージデザイン サービス内容
デザインサービスメニュー
3つのメリット
通常のデザイン会社では得意な表現分野が限られます。
弊社の方法では、コンセプトにあったデザイナーとチームを組むので、デザインの完成度が高くなります。
1つのコンセプトの商品でも訴求点や表現の可能性は無限にあります。
「この商品ならこんなデザインの可能性がある」こういった様々な角度での表現の仕方を1人のデザイナーや1デザイン会社の表現力を超えて、幅広く、かつ高い品質で形にしてみることができます。
弊社のディレクターが指揮をとり、弊社のデザイナーも参加するのでデザインの品質に責任が持てます。仮に表現がうまくいかない場合でも弊社デザイナーが追加で参加することで、当初の予算内でデザインを完成させることができます。
など、スーパー、CVS、ドラッグストアなどで販売されている多くのカテゴリーでの実績があります。
また、仮に弊社の未経験分野の場合でも、外部のカテゴリーデザイナーが参加することで、カテゴリー特有のデザインルールなどを確認してデザイン開発を行います。
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デザイン分野
| 飲料 | 冷凍食品 |
| 化粧品(基礎化粧品・メイク) | 菓子 |
| トイレタリー全般 | 医薬品 |
| 調味料 | 冷菓 |
| アルコール(ビール・ワイン・焼酎) | 記録メディア |
| ペットフード | PB |
など、スーパー、CVS、ドラッグストアなどで販売されている多くのカテゴリーでの実績があります。
また、仮に弊社の未経験分野の場合でも、外部のカテゴリーデザイナーが参加することで、カテゴリー特有のデザインルールなどを確認してデザイン開発を行います。
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コピー・形状デザイン・ダミー制作
我々の1200人の外部ネットワークには、活躍するコピーライターも数多くいます。
チームにコピーライターを加え、パッケージに記載するネーミング・キャッチコピーの開発を行います。
ボトルや基礎化粧品をはじめとする形状のデザインも行っています。
社内のデザイナーにもプロダクトデザイン出身の人間も在籍し、イメージから図面作成、容器メーカーとの調整などを行います。
社内にダミー制作機を導入し、特色やシュリンクなどのダミー制作を行います。
通常のプレゼンテーションでは、できるかぎり、現物に近いダミーを制作してプレゼンテーションをしています。
また、形状デザイン制作時のモックアップの制作も可能です。
調査サービス5つの特徴
年間200商品を超えるパッケージデザインを生み出すデザイン事務所ならではの、様々な調査・開発を行っています。調査結果をデザインにどう生かすのか。
調査結果をデザインに反映するノウハウとプロセスがあります。
パッケージデザインを担当するアートディレクターが、調査企調査結果の分析に参加し、OAも全て読み込みます。
この方法によって、消費者の活きた意見をデザインに落とし込むことができます。
アイ・コーポレーションでは過去5年にわたり500商品、延べ2万人以上に渡るデザイン調査を実施してきました。
この調査研究をもとに、独自の調査プロセスを開発しています。
メーカーの調査部門出身者や外資系戦略コンサルティングファーム経験者など、経験豊富な専門スタッフが、企画、分析を担当します。
2003年より、早稲田大学とパッケージデザインに関する共同研究を開始しています。
海外の研究を取り入れ、積極的なノウハウ開発を行ってきました。
3つの調査メニュー
発売前のパッケージデザインの総合調査や現行商品の競合比較など、パッケージデザインの全体をチェックする際の調査です。
最新の商品デザインの調査結果と比較することができます。
3つの調査を通して、コンセプトのどこに魅力があるのか、コピーライターがその魅力点を伝えるコピーを開発しどの言葉が刺さるのか、どのデザインが最も伝わるのかといった、一連の新商品開発サポートメニューです。
ロングセラー商品のリニューアルなどの場合に、何を変えていいのか、何を変えてはいけないのかその商品のデザイン資産とブランド価値を整理しながら、デザイン開発をお手伝いします。







